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記事 市民メディア

2019/04/18

アルバニア国立劇場解体へ 建物の保存求める「同盟」の闘い

「何世代にも渡って共有してきた思い出を消さないで欲しい。いかなる新劇場も歓迎するが、古いものを取り壊す必要はない」(本文より)

2019/04/12

南アメリカの大切な文化「マテ茶」が絵文字の仲間入り

何百万もの人に愛されている南アメリカの飲料、マテ茶。その絵文字が間もなく絵文字リストに加えられることとなった。

2019/04/06

ボリビア初、アイマラ語でセキュリティアプリが利用可能に

ライジング・ヴォイセズ

「言葉は自分たちのアイデンティティ。言葉を失えば、伝統、文化、歴史、先人の知恵……すべてを失うことになる」

2019/03/21

ポルトガル:警察による暴力が人種差別の根深さを浮き彫りに

ソーシャルメディアでは移民側・警察側それぞれを支持する声が飛び交った。

2019/03/16

ベネズエラのデジタル・ジャーナリスト、ルイス・カルロス・ディアスが行方不明に

GV アドボカシー

ルイス・カルロスはベネズエラでは有名なジャーナリストで、政府の情報機関には厄介な存在だ。

イエメン:無料の朝ごはん提供で、500人の女子生徒が学校へ

このプロジェクトが実施される前までは女子生徒の1/5が欠席していたが、今となっては皆元気に授業を受けている。

2019/03/10

モザンビーク:アフリカ最長の橋は地域住民に歓迎されるか? 心配の種は通行料

7億8500万米ドル。その橋は1975年の独立以降、モザンビークで最も費用のかかったインフラストラクチャー事業である。

欧州最後の原生林の1つがポーランド政府自身の手でぼろぼろに

環境保護監視団体はポーランド政府がビャウォヴィエジャの森から伐採可能量を3倍にした後、2016年から少なくとも16~18万本の木が切り出されたと見ている。

2019/03/07

メキシコ:双方向地図開発で犯罪から身を守る市民

メキシコシティでは、深刻な治安問題に脅かされている社会情勢を反映して、相互に協力し合って利用する双方向地図という手法の利用が進んできた。市民のだれもが使える双方向地図の利用は、犯罪防止のための実用的な手段と言える。

ブラジルとコロンビア:トランスジェンダーの教師が学校に新しい風を吹き込む

これは癒しの教育なの。なぜなら、教育制度のなかでは嫌悪、怒り、差別など、トランスジェンダーだけでなく、生身の人間なら誰もが傷を負ってるわ。その傷を治そうとしているんだから。