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記事 開発

2019/09/28

パキスタン:トランスジェンダーの人々による初のプライド・マーチ ステレオタイプをぶち壊す願いをこめて

トランスジェンダーが企画した初めてのプライド・マーチは、固定観念の払拭と、彼らの権利を模索している。

2019/09/02

アフガニスタン:アートで街を変えていく

「アフガニスタンの一般市民はこの活動に好意的です。アートは彼らのためのものです」

2019/08/30

コートジボワールでくずチョコからできるココアバター石けんが人気に

世界最大のカカオ生産国、コートジボワール。工場から廃棄されるくずチョコからココアバターを作り、石けん製造業者に売るひとりの現地女性を追う。

2019/07/18

バングラデシュ流? 女性の社会進出はバイクの旅で!

地方に住む女の子が声をあげることへの助けになり、家から出て、思いを率直に話し、彼女たちの目を通してこの国の美しさに触れることへ後押ししてあげたいのです。

2019/07/02

ヨーロッパのおむつから学ぶもの

架け橋

ドイツに来て自由に情報源に接続できるようになって、私は批判的に物事を見るようになったことに気づいた。そして、「先進性」と「後進性」といった相対する事柄について考え直したり、トルクメニスタンと西欧それぞれの政治問題の再分析をしたりし始めた。

2019/05/20

ネパール原産のツル性常緑樹「ソーセージアケビ」は、イギリスではよく名が知られているが故国ネパールでは無名

我々ネパール人は、多額の金を払って外来のアボカドやキーウイを栽培し食べている。しかし、我々は、外国人がネパールのジャングルから取っていった 美味な果物を商売の種にしていることを知りもしないのだ。

2019/03/10

モザンビーク:アフリカ最長の橋は地域住民に歓迎されるか? 心配の種は通行料

7億8500万米ドル。その橋は1975年の独立以降、モザンビークで最も費用のかかったインフラストラクチャー事業である。

欧州最後の原生林の1つがポーランド政府自身の手でぼろぼろに

環境保護監視団体はポーランド政府がビャウォヴィエジャの森から伐採可能量を3倍にした後、2016年から少なくとも16~18万本の木が切り出されたと見ている。

2019/01/18

ネパール、国の威信をかけて宣言「世界一番で2022年までに虎倍増」

「この絶滅危機にある猫の一族の存続を助けられたことを誇りに思う。自然保護と観光事業にとっても朗報だ。」

ボスニア・ヘルツェゴビナ : 発達障害がある子供たちへの教育を放棄 親たちの運動が無視される

新学期が始まった2018年9月、サラエヴォ県にいる約150人の子どもたちは、今年度もまた学校に通うことができずにいる。政府が約束を守らず、特別なケアが必要な子どもたちのための教育支援を行っていないからだ。