· 8月, 2015

記事 民族/人種 from 8月, 2015

68年前の児童書が火をつけたコスタリカの人種問題大論争

1世紀近く前に出版された子どもの本の古典である「ココリ」が、現代コスタリカの人種問題論争を燃え上がらせている。

ミャンマー難民の子供たち、絵画を通して体験を語る

ビルマ難民の若者たちを対象に、自由に絵を描きそれについて語る「ビジュアル・ストーリーテリング・ワークショップ」が何度か開催されている。主宰者の米国人作家エリカ・バーグは、そこで描かれた子供たちの芸術作品をまとめ、本を出す予定だ。