See all those languages up there? We translate Global Voices stories to make the world's citizen media available to everyone.

記事 抗議

2016/04/01

ソーシャルメディアがインド人ジャーナリストの偏見を激しく非難

「私は虐待や暴行を受けたこともなければ性的嫌がらせやレイプの被害に遭ったこともない」女優サニー・レオーネは彼女のポルノスターとしての過去を経て進化を遂げた。なぜ彼女をインタビューしたそのジャーナリストは過去に固執するのか。

2016/03/13

亡命中のタイ人京大准教授の実家に軍事政権が嫌がらせか

軍はこう言った。もし私がタイ軍政について論じるのをやめなければ、私の国外での活動に対し家族が「代償を払う」ことになるだろう、と。

2016/03/10

「私の仲間に触らないで」:ギニア国民によるレイプ反対集会

ギニア国内における性的暴行への理解を高めるべく、路上やオンラインでの抗議活動が始まった。

2016/03/05

マケドニア政府の中絶反対政策に立ち向かう活動家たち

「なぜなら、これは私の問題だ。中絶するかしないかを決めるのは私自身でなくてはならず、私だけの権利だ」

2016/01/10

APEC首脳会議開催地のマニラで映画「ウォーキングデッド」の1シーンを再現

21か国の首脳がAPECに参加するため、マニラに集まった。セキュリティ対策のため、大きな道路は封鎖され、航空便はキャンセルされ、数千人もの居住者の生活が妨げられた。

2015/12/01

友情に宗教・民族は関係ない。ミャンマーで行われている、新しいセルフィーの活用方法

「彼はシークで私はムスリム。でも友達よ。違いはあるもののそれぞれの意見や信念を分かち合い、お互いのアイデンティティの違いを認め、尊重しているわ」

2015/11/24

パレスチナに希望と安らぎを。ガザにあらわれた「色彩地区」

「色彩地区」として知られるガザのアル・ザイトウン地区。路地には色とりどりの植木鉢や窓枠が並び、絵や模様に彩られた家々の近くで笑顔の子どもたちが遊んでいる。2014年にイスラエルの攻撃を受けたこの地区に「希望と安らぎをもたらしたい」と願う地元芸術家が、ボランティアとともに始めた復興支援の一環なのだ。

2015/09/20

あるフィリピン人女性がインドネシアにて死刑を宣告された理由とは

メアリー・ジェーンは巨大な麻薬組織の餌食となった。彼らは人々の無意識やもろさや絶望につけ込むのだ。

2015/08/04

ミャンマー難民の子供たち、絵画を通して体験を語る

ライジング・ヴォイセズ

ビルマ難民の若者たちを対象に、自由に絵を描きそれについて語る「ビジュアル・ストーリーテリング・ワークショップ」が何度か開催されている。主宰者の米国人作家エリカ・バーグは、そこで描かれた子供たちの芸術作品をまとめ、本を出す予定だ。

2015/07/25

先住民の居住地にマレーシア政府が巨大ダム建設の計画

ダム建設はバラムに住む人や将来の発展よりも、その他の地域の利益を目的として建設される。