· 7月, 2016

記事 ネパール from 7月, 2016

元気いっぱいの12歳が教えてくれた、ネパール大地震後の生活

シュリーシャは2015年のネパール大地震で自宅を失ったが、何とか学校に通い続けている。不自由な生活の中、不満なことや足りないものが多くあるようだ。それでも彼女は希望を捨てず、力強く生きていく。

飛べ白いチョウチョウーネパールから世界中に羽ばたく希望と変革のメッセージー

「みなさんありがとう、ぼくと飛んでくれて。」世界中を白いチョウチョウと共に飛び回る若き芸術家が、フライトアテンダントに感謝のことばをかける。

カトマンズの芸術家、ネパール地震の苦難をアートで表現

2015年4月に発生し9000人近くが犠牲となったネパール地震。カトマンズ出身の芸術家アシム・シャーキャは、この天災と、その後に続いた人災の数々を、アートの形で表現した。