記事 ブロガーのプロファイル
マリア・アンゼリカ・マリン―「好き」を生きる多彩な人生
ボランティアとして1,300以上もの記事を翻訳してきたマリア・アンゼリカ・マリン。彼女の経験はグローバル・ボイスだけに留まらない。ジュアン・アレラーノがその姿に迫る。
ジリアン・C・ヨーク―表現の自由を求めて、グローバル・ボイスの一員として―
「自由な表現を可能にすることでこそ、一人ひとりの声を届け、他の重要な事柄について変化をもたらせるのだ、と私は信じている。」
「赤ちゃんが乗ってます!」放浪旅のブロガー一家にインタビュー
ブログ『 The Family Without Borders(国境なき家族)』の作者、アルボス夫妻アンナとトマスへのインタビュー。親であり旅人でありブロガーでもある彼らは、幼い2人の娘を連れて、黒海や中央アメリカを旅してきた。
マラウイ:Muza Gondwe:マラウイのサイエンス・ブロガー
グローバル・ボイスの執筆者Victor Kaongaが、マラウイの女性サイエンス・ブロガーMuza Gondweを訪問。ブログAfrisciheroesについてインタビューした。
ガーナ:理想の女性を目指して–ブロガー、そしてジャーナリストのリンダ・アナンさんをご紹介
リンダ・アナンさん、世界的に有名な前国連事務総長コフィ・アナン氏と同じ名字でいらっしゃいますが、親戚ではないそうです。 リンダさんはガーナのジャーナリストで、グローバル・ボイス・オンラインでもガーナのブログ界で起きていることについて書いてくださっています。リンダさんはガーナのジャーナリストで、グローバル・ボイス・オンラインにもガーナのブログ界について書いてくださっているブロガーでもあります。
カンボジア: 他人を元気にするカンボジア女性に関するブロッグ
Sreyneathは「カンボジアの女性を元気にする」というドキュメントを書き始めた若い女性ブロガーである。 そのブログでは、カンボジアの女性は台所に住んでいるという古くからの説に異議を唱えている。 これは彼女の話である。
翻訳者紹介:ファビアン・ドゥール・アゴピャン
ファビアン・ドゥール・アゴピャンさんはフランス語版グローバル・ボイスのボランティア翻訳者である。アルメニア人の家系であることから彼女は、コーカサスに関する多くの記事をフランス語へと訳してきた。しかし彼女は同時に、世界中のことに対して情熱的でもある。ファビアンはグローバル・ボイスでのボランティア翻訳者としての経験に思いをめぐらせる。
ガーナ:Nana Darkoa Sekyiamahのブログ – アフリカ人女性の性についての話し合いの場
過去2年間、Nana Darkoaのブログ「Adventures from the bedrooms of African women」は、アフリカ人男女のあいだの性について、本音で過激な議論が飛び交っている。
パレスチナ: ヨルダン川西岸 - 2人の学生の目に映る人生
Linah AlsaafinとHeba Awadallahはヨルダン川西岸、ラマラ近郊のBirzeit大学の学生だ。1年前、二人でブログを始めた。 ブログはLife On Bir Zeit Campusというタイトルで、学生生活やパレスチナの政治、その他の話題に鋭くも愉快な眼差しを向けている。
今週の翻訳者:オドレイ・ランベールとその生徒達(フランス)
オドレイ・ランベール(Audrey Lambert)はフランス南西部の中心都市 トゥールーズ にある公立高校リセ・オゼンヌ(Lycee Ozenne)の受験準備学級で英語を教えている。 2008年からフランス語版グローバルボイスの忠実な翻訳ボランティアとして活動する一方、いち早く授業の中にグローバルボイスを取り入れ、今ではそれが2年間に及ぶ受験準備のための英語教育課程の一部となっているのだ。









