Yuriko Odaka

Helo! From Japan, female, 20 years old.
Love literature from all over the world, especially Eastern Europe, Portugal and Spain. Being quite long stating that I want to learn Russian, Chinese and Portuguese.
Interested in all sorts of thing, especially astronomy, politics and entomology these days.

Eメール Yuriko Odaka

最新の記事 Yuriko Odaka

ナタリア・アントノワ、文化の狭間に生きるとは

ジャーナリストであり、脚本家でもあるナタリア・アントノワは、ロシアとウクライナ両方のアイデンティティを持っている。彼女はグローバル・ボイスに、その2つの国の狭間に生きることの複雑さを語った。

マケドニア:道いっぱいの靴が語る、人口の国外流出問題

マケドニアでは、厳しい貧困や政治的要因を背景に、国民の国外流出が大きな問題となっている。今年2月、国民は愛する者が残した靴を政府庁舎前に並べ、政府への抗議の意を示した。

危険を犯す恋人たち、イランで「罪」とされる同棲率が増加

未婚のまま同棲を行う恋人たちがイランで増えている。彼らが法を犯してまで、同棲を選ぶ理由を追った。

中国は「オーウェル風ディストピア」?「社会信用制度」とは

中国で始まる「社会信用制度」『1984年』に登場するビッグブラザーも真っ青な社会監視体制の概要を探る。

ネチズンレポート: パリ襲撃事件後の世界、「テロリストによる脅威」か「政治的発言」か、ソーシャルメディアも規制対象に

パリ襲撃事件後、ソーシャルメディアの規制が問題になっている。サウジアラビアは、自国刑法とISISを比較する者への処罰を脅迫し、中国は、少数民族への携帯電話サービスを停止している。グーグルは、フェアユースの支援へ。インターネットの将来は、どこへ向かうのだろうか。

節約したい奥様方、旦那様のパンツをあなたの肌着にリメイクしては? 詳細はロシアのTV番組で

ロシアは今たいへんだ。原油安、欧米からの経済制裁、政府はウクライナとシリアへの軍事介入に巨額を投じ、女性たちはブリーフをリメイクして自分のシャツにしなさいと言われている……って、えっ?