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記事 女性/ジェンダー

2016/12/21

シリア:わたしのクリスマスは誰にも奪えない

架け橋

紛争下にある国でクリスマスを祝うこと、それは、心の底からの純粋な行為であると同時に、強い抵抗活動でもある。

2016/12/14

アフガニスタン:9つの魅力

武装勢力に立ち向かい貴重な資源を守り、自国の発展や平和に貢献しつつも、多様性を受け入れお客様をもてなす力は、お手のもの。

2016/11/02

シンガポール:私たちの声を聞いて 外国人家事労働者の心の叫び

ライジング・ヴォイセズ

「私は心に傷を負い、おびえ、悲しみに暮れました。私は善意に基づいてシンガポールに働きに来ましたから、なぜひどい扱いを受けたのか理解できません」

2016/10/16

ブルキニ禁止 ベールに隠されていた問題

架け橋

女性の服装を規制する法律に注目が集まることで、宗教や文化を越えた問題の深いポイントがわからなくなる。

2016/10/14

エールフランス客室乗務員、イラン便でのヘッドスカーフ着用を拒否!

エールフランスが8年ぶりにイラン便を再開。女性客室乗務員がイラン便でのヘッドスカーフ着用を求められ、これを拒否。その結果、オンラインで新たな抗議キャンペーンが始まった。

2016/09/07

保守的なタジキスタンでさえ春は売られ続ける

売春婦とその顧客は警察による検挙を免れようとへんぴな地域へと移る。その結果、売春婦たちをさらに危険な状況にさらすことになっても。

2016/09/05

コートジボワール発:学生の赤ちゃんをおんぶした教授の心遣いがネット上で話題に

講義中に泣きやまない赤ちゃんを、思わずおんぶしてしまった大学教授。コートジボワールでは、赤ちゃんをおんぶする男性は珍しいらしく、その姿が世界中に配信され注目を浴びた。

2016/09/01

キルギスタンとカザフスタン間に「トイレ清掃」論争  収束​の目処立たず

確かにトイレ掃除をしているキルギスタン人もいる。でもトイレ清掃は、まっとうな仕事だ。トイレ清掃のおかげで家族をしっかりと養うことができるし、キルギスタン経済に多大な貢献をすることもできる。

2016/08/06

英語を捨ててスペイン語へ。コスタリカ移民のわが家族と言葉(下)

後半ではカリブ・アフリカ系移民の子孫であるという自覚と、自分自身が話しているスペイン語は支配者の言葉であり、差別と支配の道具であったという事実に反目しながらも、著者がスペイン語を自分自身の言葉として獲得して行くまでが語られている。

2016/06/23

メキシコの「フェミニストライブラリー」が試みる新しいもの

メキシコの「フェミニストライブラリー」ができて1年あまり。Facebookのフォロワー数は9000を超えている。男女の平等に関心を持つ人々のための交流の場になることを目指し、男性優位の社会を今、変えようとしている。