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記事 メディア/ジャーナリズム

2016/10/07

追悼:ガルシア・マルケス没後2年

架け橋

コロンビアの作家ガブリエル・ガルシア・マルケスとの出会い。そして、2016年国際スペイン語会議において開催された、彼をしのぶ座談会からの抜粋。

2016/10/04

友情と共感のグローバルメッセージ:心をゆさぶる80年代ポリティカルソングの数々

架け橋

インパクト溢れる政治的メッセージを発信する80年代の7つのヒット曲。今一度耳を傾け心をゆさぶるその主張を感じ取ろう。

2016/09/18

ファクトチェックは民主主義とジャーナリズムの救世主となるか

架け橋

コピペによるウソの情報が拡散される今の時代、正式なファクトチェックの必要性はかつてないほどに高まっている。

2016/08/20

インド:教師不足でも望みはある、人権活動家が示す

Oxfamの最近の報告によると、インドの国営小学校のうち37%が資金不足により教師が足りないとのことだ。

2016/07/07

19世紀末~20世紀初頭、フィリピンの人々と侵攻してきたアメリカを描く人種差別的な風刺画

かつての風刺画でフィリピン人は、アメリカ軍に教育されるべき野蛮人として描かれていた。

2016/06/06

笑い事では済まされない?中国の幼児がおばあちゃんを守る映像

「ネット上で物議を呼んでいる人気動画。おばあちゃんを守るために、鉄パイプを持って立ち向かう幼児」

2016/05/21

ナタリア・アントノワ、文化の狭間に生きるとは

RuNet Echo

ジャーナリストであり、脚本家でもあるナタリア・アントノワは、ロシアとウクライナ両方のアイデンティティを持っている。彼女はグローバル・ボイスに、その2つの国の狭間に生きることの複雑さを語った。

2016/04/01

政治介入か? 日本の有名ニュースキャスターが相次ぎ降板

"安倍政権の介入か?政府に批判的なニュースキャスターが、次々とニュース番組を降板。

ソーシャルメディアがインド人ジャーナリストの偏見を激しく非難

「私は虐待や暴行を受けたこともなければ性的嫌がらせやレイプの被害に遭ったこともない」女優サニー・レオーネは彼女のポルノスターとしての過去を経て進化を遂げた。なぜ彼女をインタビューしたそのジャーナリストは過去に固執するのか。

2016/03/10

「私の仲間に触らないで」:ギニア国民によるレイプ反対集会

ギニア国内における性的暴行への理解を高めるべく、路上やオンラインでの抗議活動が始まった。