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記事 教育

2017/01/14

ガーナ:子供を救うネタ画像

「クラウドソーシングの活用により困難から抜け出せた例はたくさんあるが、当初はネタにされたミームが、転じて良い結果を生むというのはなんとエキサイティングなことか……」

2016/12/14

保護者団体、難民児童の入学にノーをつきつけるーギリシャ

政府は15000人を超える、難民・移民の子供を公教育制度に受け入れることを決定した。それに対し、保護者団体の一部からは抗議の声があがっている。

2016/12/13

紛争下でも学びたい! 若者たちが運営するカシミールの臨時学校

政情不安が続く中、学校も公共施設も閉鎖されているカシミールで、地域の若者たちがボランティアで臨時学校を開いた。カーフュー・スクール(外出禁止令学校)と名付けられたセンターには、勉強をしたい多くの子どもたちが集まっている。

2016/12/08

よみがえったユーゴスラビアのコミック「ディカン」のメッセージ 「だれもが皆、移民の子孫」

「俺たち古代スラブ人の活躍がついにインターネットでも見られるようになったぞ! ようこそ俺たちのサイトへ、どうぞごゆっくり」

2016/11/25

香港の「怪獣家長」は日本の「モンスターペアレンツ」よりも手強い?

モンスターペアレンツの定義を読むと、誰しも「これはひどい親だ」と思うはずだが、予備軍は意外と多いのではないだろうか。あなたにとって「理想の親」とは?

2016/11/03

世界に配信:ヨルバ語でわらべ歌を楽しめるアニメーション動画

ライジング・ヴォイセズ

祖国を離れて暮らす一人のナイジェリア人の母親が、多くの子どもたちにヨルバ語を伝えていくために、わらべ歌のオンライン動画を制作している。

2016/10/28

マケドニア:国有学生寮の惨状

「劣悪な住環境。マケドニアの国有学生寮はどこもこんな有様なのです」

2016/09/05

コートジボワール発:学生の赤ちゃんをおんぶした教授の心遣いがネット上で話題に

講義中に泣きやまない赤ちゃんを、思わずおんぶしてしまった大学教授。コートジボワールでは、赤ちゃんをおんぶする男性は珍しいらしく、その姿が世界中に配信され注目を浴びた。

2016/08/20

インド:教師不足でも望みはある、人権活動家が示す

Oxfamの最近の報告によると、インドの国営小学校のうち37%が資金不足により教師が足りないとのことだ。

2016/08/06

英語を捨ててスペイン語へ。コスタリカ移民のわが家族と言葉(下)

後半ではカリブ・アフリカ系移民の子孫であるという自覚と、自分自身が話しているスペイン語は支配者の言葉であり、差別と支配の道具であったという事実に反目しながらも、著者がスペイン語を自分自身の言葉として獲得して行くまでが語られている。