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最近の記事:

2017/03/11

新天地アメリカに響く難民女性のキッズソング

合衆国ペンシルべニア州にあるエリー美術館のある女性民俗学者のひらめき:難民たちの故国の歌の伝統を守りながら、アメリカでの新生活の為の就職援助ができないだろうか?

2017/03/10

フィリピン:「ラ・ラ・ランドリフォーム」の行進 農民と活動家が農地改革の公正確保を訴える

フィリピンの農地改革を推進する団体が、2017年1月20日「国の食糧自給を支える農民を殺すな」と書いた横断幕を掲げて行進を行った。

2017/03/09

失明、結婚、自分らしくリングに立つ:現代インドに住む3人の少女の物語

3月8日は「国際女性デー」ですが、10月11日の「国際ガールズ・デー」はご存じですか? インドのNGO「ビデオ・ボランティア」の記事から、女の子の権利について考えてみませんか。

2017/02/28

香港:いまを楽しむことを忘れないフィリピン人家政婦たち

外国人家政婦は暗いニュースばかり? いえいえ、明るい家政婦ライフだってあるんです。「座りこんでメソメソしてちゃだめ、貴重な休日を楽しまなくっちゃ!」

2017/02/25

インド女子射撃界のエース、ヒジャブに「ノー」

ヒーナ・シデュ選手が、イランでのアジアエアガン選手権出場を辞退。イランでのヒジャブ着用に異を唱えての行動だ。

2017/02/24

ガーナの野党大統領候補はFacebookいいね!で、現大統領はTwitterフォロワーでリード

ソーシャルメディアが普通かつ主要なコミュニケーションの形態として、あらゆる階層の人々に使われるようになってきているという報告がある。

ベトナムの迷信:茶碗に箸を突き刺すべきではない理由

「その迷信が不運をもたらすかどうか個人的には分かりませんが、私は箸をお茶碗に突き立てるのは不作法だと思うので、やはり避けています。私にとっては一種の礼儀正しさなのです」

2017/02/23

国境がなんだって? 4人のインド人ドナーがバングラデシュ人を救う

バングラデシュで25歳の男性が、極めてまれな血液型のためドナーが見つからず、命の危険にあった。国内で適合者を探し続けている中、救いの手は隣国インドから差し伸べられた。

2017/02/09

サウジアラビア:イエメンでのイギリス製クラスター弾使用中止を約束

サウジアラビアが、イエメン空爆でイギリス製クラスター爆弾の使用中止を約束。 同兵器はクラスター弾に関する条約で禁止されている。



2017/02/06

自由を求めるイラン人活動家たちに、ハッカーの魔の手が迫る

GV アドボカシー

国家の支援を受けたとされるハッカーたちが、イラン人人権活動家のオンラインアカウントに不正アクセスを試みる事件が増えている。Androidスマートフォンの脆弱性を利用したものだ。