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最近の記事:

2018/10/18

アゼルバイジャン:停電で国中が真っ暗闇 政治家はエアコンの使い過ぎのせいにする

「息子は電話に出るといきなり刑務所内の暑さについてまくしたてるんです」

2018/10/16

アルゼンチン:#MacriTips -ケチすぎる大統領はツイッターで大人気

「ガスや電気がなくても、火を起こせる方法を教えてあげよう。木の棒を持って手でこするだけだよ」。事の発端はこの皮肉なミームだった。

2018/10/07

インドで燃料価格高騰: 生活逼迫で国民は減税求める

原油価格の世界的な上昇を背景に、石油需要の8割を輸入で賄うインドの燃料小売価格は高騰、国民は悲鳴を上げている。

ネパール人アーティストの願いー男性ヌード画に内なる葛藤を描く

「ありのままでいいのです。男性が泣いても、繊細であっても」

2018/09/30

インドネシアで起きた暴動。時を経てグラフィックノベルに

「向き合おうとしなければ、癒す事はできない」

2018/09/18

ネパール: カミ・リタがエベレスト登頂22回を達成! 世界新記録を更新

エベレスト登頂は、もう毎日やっている仕事と同じようなものになった 。

2018/09/17

マルヴィア・マリク:パキスタン初のトランスジェンダーのニュースキャスターが誕生

「私はトランスジェンダー・コミュニティーの運命を変えるためにここにいるの。決して一人の人間として、自分を表現するためではないわ」

2018/09/15

ハリケーンに思うこと バハマ人学者からのメッセージ

架け橋

「‥‥我々は自身をしっかりと見つめ、我々が大型ストームをこれほどまで上手く扱える理由を解き明かすべきだと、私は信じている。」(本文より)

2018/09/13

自らの言語スコルト・サーミ語の存続に力を入れるサーミ人女性

ライジング・ヴォイセズ

ノルウェーやスウェーデン、ロシアそしてフィンランドに居住する先住民族サーミ人は、大人も子供も自分たちの母語であるスコルト・サーミ語を熱心に学習している。最終目標は、スコルト・サーミ語が日常生活で普通に使われる言語になるようにすることである。

2018/09/05

インカの架橋技術を受け継ぐ唯一の橋 ケシュアチャカ橋 集落間の交流を維持

毎年6月になると、ペルーのクスコ内の4つの地域から人々が集まりケシュアチャカ橋を架け替える。この橋はインカ時代からの伝統技術を受け継ぎ現存する唯一つの橋である。