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最近の記事:

2016/08/23

イラン革命がゲーム化? 当時の映像も登場、ニュータイプの体感ゲームとは

1979年に起きたイラン革命がゲーム化された。革命当時の映像などを使い、プレイヤーがスリリングな状況を実体験できるニュータイプのゲームとなっている。

2016/08/22

超絶の美しさ、空から見る祖国バングラデシュ

「僕の職業はパイロットですが、写真撮影は生きがいです。空から見た祖国を何とかお見せして、この息をのむような絶景を皆さんと分かち合いたいのです」

2016/08/21

メキシコ アボカド価格高騰 もう食べたくならない?

経済危機を背景に、メキシコの人々は食費の支出にも悩まされている。特にメキシコ料理に欠かせないアボカドの価格上昇は不満の種だ。

2016/08/20

インド:教師不足でも望みはある、人権活動家が示す

Oxfamの最近の報告によると、インドの国営小学校のうち37%が資金不足により教師が足りないとのことだ。

2016/08/18

「消しゴムだ!」「ピザだ!」「いや、イランのオリンピックユニフォームだ!」

イランのオリンピック代表ユニフォームだが、消しゴムのようだ、あるいはピザのようだと言われ、大変な不評を買っている。

シリア難民の実話 子ども向けの本に託したドイツ人作家の願い

ドイツが既に受け入れた100万人以上の難民の中には、シリアから来た多数の子どもたちがいる。その子どもたちと受け入れ国であるドイツの子どもたち双方に向けた、作家ボイエのメッセージとは。

2016/08/14

シンガポール政府 コメの摂取制限を勧告 糖尿病との関連性示唆 

コメは、砂糖よりも糖尿病を引き起こす危険性が高いのだろうか。シンガポールで、コメ対砂糖の議論が沸騰している。

2016/08/09

オーランド銃乱射事件:サンフランシスコで追悼集会、より大きな愛で差別に立ち向かうことを誓う参加者たち

架け橋

「Not in our name(我々の名の下に攻撃をするな)」 報復どころか、むしろ大きな愛で包むと誓った追悼集会の参加者たち

2016/08/06

英語を捨ててスペイン語へ。コスタリカ移民のわが家族と言葉(下)

後半ではカリブ・アフリカ系移民の子孫であるという自覚と、自分自身が話しているスペイン語は支配者の言葉であり、差別と支配の道具であったという事実に反目しながらも、著者がスペイン語を自分自身の言葉として獲得して行くまでが語られている。

2016/08/01

原爆の実相を世界へ:英語版も加わり新しくなった「ヒロシマ・アーカイブ」

原爆被爆者は現在わずかに残るのみで、やがていなくなるだろう。人類が被った原子爆弾の実相をこれからどう伝えていくべきだろうか。