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Mitsuo Sugano

遠き昔にビルマ語を専攻
好きな本
「モモ」、「はてしない物語」
牛島信明訳「ドンキホーテ」
「パパラギ」
どの本もすばらしい翻訳です

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最新の記事 Mitsuo Sugano

2017/11/26

ラテンアメリカのクリスマス動画は涙と笑いがいっぱい

ユーモアいっぱい、動画で楽しむラテンアメリカのクリスマス!

2016/08/06

英語を捨ててスペイン語へ。コスタリカ移民のわが家族と言葉(下)

後半ではカリブ・アフリカ系移民の子孫であるという自覚と、自分自身が話しているスペイン語は支配者の言葉であり、差別と支配の道具であったという事実に反目しながらも、著者がスペイン語を自分自身の言葉として獲得して行くまでが語られている。

2016/05/29

英語を捨ててスペイン語へ。コスタリカ移民のわが家族と言葉 (上)

シャーリー・キャンベルの両親は、子供らにもう英語で話しかけないことにした。子供らがこの国で、少しでも生きやすくなればとの思いからだったのだろう。

2016/03/05

1982年、ソビエト連邦市民、西側代表・インターネットと邂逅(かいこう)する

RuNet Echo

1982年偶然な出来事からソビエト連邦初のインターネット利用者となったある科学者の話。ユーチューブもフェイスブックもWebサイトさえまだ無かったが、そこで得られた感動や連帯はインターネットの開拓者たちにとっては今と同じだ。

2015/11/14

「何度倒れても、立ち上がる限り負けてはいない」ドン・ペペ名言集

元ゲリラのにして謙虚、マリファナの販売を合法化。名演説で世界の注目を集めるが、率直すぎる発言で困ったことに。ドン・ぺぺことウルグアイの前大統領ホセ・ムヒカの名言を紹介します。

2015/07/04

ミャンマー:村民が、村民のために考え描く、村民の未来図、ビレッジブック

ライジング・ヴォイセズ

「私たちが村で本当に必要としているのは何?水?それとも電気?どのように実現するの?」絵地図を作りながら自分たちで考える村の未来図、ビレッジブックを紹介します。

2015/05/23

ミャンマー:言葉に花を!ヘイトスピーチに立ち向かうパンザガー運動

人に会ったり、改まった時に身につける生花。花のあふれる土地ならではの習慣。 ならば、言葉にも花を添えて、改まった気持ちで相手と話そう。 フェイスブックにあふれるヘイトスピーチに悩むミャンマーからのレポートです。

2015/04/29

ミャンマー風刺画で見る、学生弾圧と政府の本性

政治や世情をユーモアと皮肉で表す風刺画はミャンマーでも人気のジャンル。 3月の学生集会で何が起こったか、学生たちはどんなことを言っているのか風刺画を交えて紹介する

2015/03/03

フィリピン、スペイン語事情

フィリピンはかつて3世紀以上にわたってスペインの植民地だったが、今でもスペイン語は話されているのか? フィリピンのスペイン語事情について見てみよう。