See all those languages up there? We translate Global Voices stories to make the world's citizen media available to everyone.

Masato Kaneko

元某市役所の職員です。在職中は、主に下水道の設計、施工、維持管理に従事してきました。その間、発展途上国からの研修員への技術指導に携わることもあり、少し英語を使う機会がありました。定年退職し、自由時間ができたのでこのボランティアに参加させていただきました。東京オリンピックの年に75歳になります。それまで、がんばりたいと思っています。

Eメール Masato Kaneko

最新の記事 Masato Kaneko

2017/05/21

​​知られざるマダガスカル、アンバーマウンテン国立公園

アンバーマウンテン国立公園は、マダガスカル北部ディエゴ・スアレスの南方14kmに位置し、湿気に富んだ2万3000ヘクタールの熱帯林に覆われている。

2017/05/18

マダガスカルの自然保護団体 アジアからの侵入種 ヘリグロヒキガエルの駆除に腐心

マダガスカルの自然保護団体は、アジアから侵入したヘリグロヒキガエルの駆除に取り組んでいる。しかし、駆除に必要な資金の調達は容易ではない。

2017/05/07

派手に飾り立てた日本のトラックをビデオで紹介

日本のデコトラ・マニアは、トラックに派手な電飾やエアブラシ画、その他さまざまな飾り付けをして楽しんでいる。

2017/04/12

​謎の油様物質 マケドニアとアルバニア国境にあるオフリド湖を汚染

​世界遺産に指定されたヨーロッパ最古の湖が指定解除の危機に陥っている。指定解除に至るにはさまざまな要因が考えられるが、この度の危機を招いた要因はただ一つである。

2017/03/29

メキシコ政府:地元の反対を受けて中断中のガスパイプライン建設工事を再開  

​「メキシコの富裕層にとって重要なのは、​先住民族保留地の歳出予算を揺るぎないものとして、事業を完結させ利益のすべてを​自分の​ポケットに入れることなのだ」

2017/01/22

インド グーグルマップにトイレを表示 屋外排せつ防止のための新しい取り組み

​インド国内の公衆トイレをグーグルマップに表示しようとする取り組みが行われている。これにより、インド人の公衆衛生意識が向上し、屋外排せつが無くなるだろうか。答えは否だ。何と言っても、インド国民の約75%は、インターネットへの接続手段を持っていないのだから。

2017/01/16

​​ジャカルタの洪水 新開発のアプリ利用により最新情報の取得が可能に 

​​「生きた災害研究室」と言われるインドネシアの首都ジャカルタで、​新開発のアプリ​を用いることにより、頻発する洪水への対応手法の改善が図られている。

2016/12/24

​エクアドルの大震災 劇場が人の心を癒す

​​​​​​エクアドル​人は、​史上最悪の震災から立ち直る術を見つけた。それは、芸術であり、笑いでありそして連帯である。

​​巨大地震がエクアドルの沿岸地方を襲った。その時、頼りになったのはソーシャルメディアだ

​​エクアドルで巨大地震。ショックを受けて口も利けないほどの者もいる。ペデルナレスは、壊滅状態。

​​エクアドル:ツイッター上で政府の縁故主義を批判した政治家が15日間の収監

GV アドボカシー

エクアドル政府機関への縁故登用が行われているとするツイートを発した政治家が15日間、収監される。