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Yuko Aoyagi

京都出身東京在住の在宅ワーカーで、2児の母です。
以前、タイ東北部に住んでいたことがあります。
翻訳初心者ですが、この活動が興味深くて、微力ながら協力できればと思いました。

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最新の記事 Yuko Aoyagi

2016/04/06

しゃれにならない選挙は笑い飛ばすしかない

選挙違反など不正行為の蔓延するバルカン諸国には、選挙に関する笑い話も多い。憤激を笑いに変える彼の国の知恵を、いくつかご紹介する。

2016/03/13

亡命中のタイ人京大准教授の実家に軍事政権が嫌がらせか

軍はこう言った。もし私がタイ軍政について論じるのをやめなければ、私の国外での活動に対し家族が「代償を払う」ことになるだろう、と。

2016/01/28

ペルー古来の伝統ダンス「ウィティティ」がユネスコ無形文化遺産に

ウィティティとは、ペルーのアレキパ県コルカ渓谷に住む人たちに、スペイン人による征服以前から伝わる、とても独特なフォークダンス。

2015/12/03

最弱の国、南スーダンに暮らす

架け橋

「『どうして南スーダンなんかに?』と聞かれることもあります。確かに、南スーダンのような場所は他にない。でも、そんな言葉では言い尽くせません」デンマーク出身のジャーナリストが、『世界一若い国』に滞在して感じたこと。

2015/11/16

僕にとってベイルートみたいに愛着のあるパリの街

架け橋

パリ襲撃事件の前夜、レバノンのベイルートでも40名以上が犠牲になる襲撃事件があった。レバノン人で、パリを第二の故郷と思う著者の独白。

2015/10/01

81歳のツイート:子供のころ空襲があった

戦後70年になる今年、自分たちが語らねばと、多くの高齢者が戦争体験を公表している。小学校5年生のとき神戸大空襲を体験した、筆者の母のツイートを紹介。

2015/09/08

カフェ店主が追い出した自閉症の客は、スーパーモデルの妹だった

RuNet Echo

「あなたがいると他のお客さんが怖がる」そう言って自閉症の客を入店拒否した、あるロシアの街のカフェ。客は、世界的に有名なスーパーモデル、ナタリア・ヴォディアノヴァの妹だった。

2015/08/23

アフガニスタン人郷愁のあるあるネタ#GrowingUpAfghan

「さっきパパにお茶を淹れてくれって言われた。外気温29℃なんだけど。」アフガニスタン出身の人たちの間で流行している、自分たちの国民性をネタにしたツイート。そこに見られるのは、郷愁やユーモア、そしてあふれんばかりの祖国愛だ。

2015/08/12

米国の大学奨学金制度:返済の耐えられない重さ

架け橋

「チャンスの国」のはずなのに。米国で大学教育は、多くの一般市民にとって手の届かないものになっている。

2015/07/18

「嘆きの時」を未来の糧に:米国史上最大の奴隷オークション

架け橋

米国南部で奴隷にされた人々は、単なる犠牲者ではなく、逆境に打ち勝った成功者なのだ――歴史的オークションで売られた奴隷の子孫たちの、尊厳を取り戻すキャンペーン。