See all those languages up there? We translate Global Voices stories to make the world's citizen media available to everyone.

Yuko Aoyagi

京都出身東京在住の在宅ワーカーで、2児の母です。
以前、タイ東北部に住んでいたことがあります。
翻訳初心者ですが、この活動が興味深くて、微力ながら協力できればと思いました。

Eメール Yuko Aoyagi

最新の記事 Yuko Aoyagi

2016/08/22

超絶の美しさ、空から見る祖国バングラデシュ

「僕の職業はパイロットですが、写真撮影は生きがいです。空から見た祖国を何とかお見せして、この息をのむような絶景を皆さんと分かち合いたいのです」

2016/06/29

『母さん、僕の遺体が上がらなくても泣かないで』渡欧途上で亡くなったシリア難民4千人を悼む

地中海を横断中に亡くなったシリア難民への、世界中の関心を高めようという、ある人道支援組織の取り組みを紹介。彼らは「海上墓地」という映像を作って公開している。

2016/05/30

ソマリ人ってどんな人たちだと思っていますか?

一般のソマリ人の身の上話を集めたブログを紹介。どの物語もパワフルで、喪失や苦労だけでなく、希望や英知にあふれている。

2016/04/06

しゃれにならない選挙は笑い飛ばすしかない

選挙違反など不正行為の蔓延するバルカン諸国には、選挙に関する笑い話も多い。憤激を笑いに変える彼の国の知恵を、いくつかご紹介する。

2016/03/13

亡命中のタイ人京大准教授の実家に軍事政権が嫌がらせか

軍はこう言った。もし私がタイ軍政について論じるのをやめなければ、私の国外での活動に対し家族が「代償を払う」ことになるだろう、と。

2016/01/28

ペルー古来の伝統ダンス「ウィティティ」がユネスコ無形文化遺産に

ウィティティとは、ペルーのアレキパ県コルカ渓谷に住む人たちに、スペイン人による征服以前から伝わる、とても独特なフォークダンス。

2015/12/03

最弱の国、南スーダンに暮らす

架け橋

「『どうして南スーダンなんかに?』と聞かれることもあります。確かに、南スーダンのような場所は他にない。でも、そんな言葉では言い尽くせません」デンマーク出身のジャーナリストが、『世界一若い国』に滞在して感じたこと。

2015/11/16

僕にとってベイルートみたいに愛着のあるパリの街

架け橋

パリ襲撃事件の前夜、レバノンのベイルートでも40名以上が犠牲になる襲撃事件があった。レバノン人で、パリを第二の故郷と思う著者の独白。

2015/10/01

81歳のツイート:子供のころ空襲があった

戦後70年になる今年、自分たちが語らねばと、多くの高齢者が戦争体験を公表している。小学校5年生のとき神戸大空襲を体験した、筆者の母のツイートを紹介。

2015/09/08

カフェ店主が追い出した自閉症の客は、スーパーモデルの妹だった

RuNet Echo

「あなたがいると他のお客さんが怖がる」そう言って自閉症の客を入店拒否した、あるロシアの街のカフェ。客は、世界的に有名なスーパーモデル、ナタリア・ヴォディアノヴァの妹だった。