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記事 バングラデシュ

2019/07/18

バングラデシュ流? 女性の社会進出はバイクの旅で!

地方に住む女の子が声をあげることへの助けになり、家から出て、思いを率直に話し、彼女たちの目を通してこの国の美しさに触れることへ後押ししてあげたいのです。

2018/08/31

バングラデシュ、遂に初の通信衛星打ち上げに成功

1つの国の変化が目の前に。バングラデシュの初めての通信衛星は国民に誇りをもたらした。

2018/07/03

バングラデシュは「世界一のベジタリアン大国」? 実はそうでもない

「肉の消費量が少ないからベジタリアンだ、なんて例え話にもならない!」

2018/05/03

バングラデシュの結婚式、時代が変われば料理も変わる

変わるつつあるバングラデシュの婚礼料理。しかし、変わらぬことがただ一つ、どれも美味いということだ。

2017/12/28

スカーフが意味することは? バングラデシュのロボットレストランが議論の的に

「ロボットがスカーフをしていても驚きませんでした。ここでは一般的なことでしょう?」

2017/07/30

「スボードよ逃げろ」バングラデシュ首都に突如出現した壁画アートの謎

「この男『スボード』によって表わされているのは、今のバングラデシュだ。彼は失業者や社会のはみ出し者の代表であり、良識の象徴だ。」

2017/02/23

国境がなんだって? 4人のインド人ドナーがバングラデシュ人を救う

バングラデシュで25歳の男性が、極めてまれな血液型のためドナーが見つからず、命の危険にあった。国内で適合者を探し続けている中、救いの手は隣国インドから差し伸べられた。

2016/08/22

超絶の美しさ、空から見る祖国バングラデシュ

「僕の職業はパイロットですが、写真撮影は生きがいです。空から見た祖国を何とかお見せして、この息をのむような絶景を皆さんと分かち合いたいのです」

2016/07/29

​バングラデシュ政府、サイクロン・ロアヌの脅威を見事に克服 

今年(2016年)5月にサイクロン・ロアヌが、バングラデシュを襲った。10年前にロアヌに匹敵するサイクロンがバングラデシュを襲っていたら、死者数は数百人におよび、数千人が路頭に迷っていただろう。現状を見ると、いかに状況が改善されたかが分かる。今回の災害による死者数はあきらかに減少している。

2016/06/25

写真で旅するバングラデシュの水上グアバ市場

写真家のムハンマド・モヤゼン・モスタキム氏は水上マーケットの素晴らしい風景を捉えている。グローバル・ボイスはその中でも特に素晴らしいものを掲載した。