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記事 レバノン

2015/11/16

僕にとってベイルートみたいに愛着のあるパリの街

架け橋

パリ襲撃事件の前夜、レバノンのベイルートでも40名以上が犠牲になる襲撃事件があった。レバノン人で、パリを第二の故郷と思う著者の独白。

2015/08/14

アラブ世界の著作権

アラブ諸国では国によって、またジャンルによっても著作権保護の長さが異なるため、様々な問題が起きている。

2014/09/29

レバノンでコートジボワール人女性が転落死 賃金トラブルが原因か

若いコートジボワール人女性が死体で発見された。伝えられるところによると、給与の支払いに関して雇用主でもある保証人と争いがあったとされ、アパートの6階から突き落とされたようだ。

2014/03/08

知っておくべき5つの物語:シリア難民に降りかかる困難の数々

シリア難民が祖国から離れて直面する厳しい現実を、写真を通して語る5つの物語。

2013/09/02

レバノン:DV対策法への最初の一歩

7月下旬、レバノンで新しいDV対策法が成立した。今回の改正により、家族の構成員全員が対象とされることになったが、ネット上ではまだ不十分だという声があがっている。

2013/05/07

レバノンで初の民事婚「法務省が認める」

レバノンで初の民事婚が法務省に認められた。しかし内務省はいまだに承認していない。「レバノン:わたしたちの民事婚を認めて!」その後を伝える。

2013/04/20

レバノンの移民労働者を搾取から守るキャンペーン

レバノンで問題になっているKafala(後援)制度を糾弾する目的で、7つの民間非営利団体(NGO)が社会問題省と共同で近日「Fi Chi Ghalat(何かが間違っている)」キャンペーンを立ち上げた。この制度のあり方はかなり単純なものだ。全ての「単純労働者(家庭労働者)」は国内に彼らのビザと法的身分の責任を持つ後援者を持たなければならない。多くの場合この後援者が彼らの雇用者でもある。

2013/04/02

レバノン:わたしたちの民事婚を認めて!

レバノンでは非宗教的な結婚が今もできない。だが、あるカップルが「現行法でも民事婚はできる」と主張したことにより、民事婚を強く求める人々の間で議論と期待が再び熱を帯び始めた。

2012/12/19

レバノン: 誰が情報機関トップのウィサム・アル・ハッサンを殺したのか?

レバノンのベイルートで爆発が起こり、レバノンの情報機関トップのウィサム・アル・ハッサン氏を含む8人が死亡、約80人が負傷したとされる事件で、死亡したハッサン氏の命を狙った犯行について、シリア、イラン、ヒズボラ、そしてイスラエルのすべてに疑いがかかっている。(10月20日時点)

2012/05/01

レバノン:枝の主日とイースターのお祝い

2012年4月8日、レバノンでは2つのキリスト教の祝日のお祝いがあった。グレゴリオ暦に従う教会ではイースターが、ユリウス暦に従う教会では枝の主日が祝われたためである。