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記事 西ヨーロッパ

2016/03/13

ヨーロッパ中で難民のお腹を満たす、走るキッチン!

難民たちに温かい食事を届けよう。大型バスの移動式キッチンで、ガフール・フセインは今日も料理を提供している。

2015/12/24

音楽がこのインド人女性にとって経済的自立への道だった

エスノ・パンクのバンドTritha Electricを率いるトゥリタ・シンハ。コルカタで育った彼女は音楽の道へ進み経済的自立と自由を手に入れた。

2015/11/16

僕にとってベイルートみたいに愛着のあるパリの街

架け橋

パリ襲撃事件の前夜、レバノンのベイルートでも40名以上が犠牲になる襲撃事件があった。レバノン人で、パリを第二の故郷と思う著者の独白。

アフリカのサイ救出 この奇抜なアイデアに最後の望みを託すのか?

偽の犀角(さいかく)から、生息地の移動まで。いまどきの野生動物保護家たちは、斬新で、時に不確かな戦略で絶滅危惧種の救出に挑む。

2015/11/13

スペインの新政党ポデモスは「輪」になって成長する

架け橋

スペインの新政党ポデモスは、クラウドファンディングによる資金集めと、一般市民参加型のデモクラシーでスペインの政治に新風を吹き込んでいる。

2015/11/08

フランスの若者の間で流行る独自の言語、上がる賛否両論の声

フランス語で「2m1」は「明日」、「koi 2 9」は「変わりはない?」という意味らしい。この言葉遣いは一体?その正体を追ってみよう。

2015/10/28

ラス・パトロナス:メキシコの「死の列車」に人道支援をつづける女性たち

メキシコを南北に縦断する「ザ・ビースト(野獣)」と呼ばれる列車がある。アメリカンドリームを夢見て、多くの中米移民が危険を冒して「死の列車」に乗る。そんな移民たちに食料支援を続けるメキシコの女性たちがアストゥリアス皇太子賞の候補になった。

2015/09/22

「このクラスで再び人に感謝することを学んだ」―学校を良くするための革新的な取り組み

フランスの高校で問題となっている暴力と中退率の高さ。それに歯止めをかけるために革新的な高校として知られるサン・ナゼール高校が提案した独特な解決策とは。

2015/09/10

あなたは読めないが、100年後の人々は読める本

スコットランド人アーティストの思いつきから始まった未来の図書館プロジェクト。100年後の本になるためにノルウェーの森では1,000本の樹木が植えられ、今この時も育っている。

2015/08/11

フランコフォン・アフリカはフランスメディア産業の救世主

フランスのメディア市場は低迷しているが、アフリカが回復のキーとなりそうだ。