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記事 南アフリカ

2015/11/16

アフリカのサイ救出 この奇抜なアイデアに最後の望みを託すのか?

偽の犀角(さいかく)から、生息地の移動まで。いまどきの野生動物保護家たちは、斬新で、時に不確かな戦略で絶滅危惧種の救出に挑む。

2015/08/31

メディアで報道されないアフリカの一面を見てみよう

西欧メディアはアフリカを、暗く、醜く、絶望的な場所として報道しがちである。アフリカのツイッターユーザーは、ハッシュタグ#TheAfricaTheMediaNeverShowsYouを用いて、西欧メディアが報道しないアフリカの一面を紹介している。

2015/02/20

ケープタウン ファンシー・ガラダは自分を癒すために歌う  そして周囲の人を癒すためにも

ファンシー・ガラダは、10歳にして弟や妹の面倒を見ることとなり、急速に成長していった。だが、年下の兄弟姉妹の面倒を見るために、時には辛い思いもした。子供の時の辛い体験から立ち直ろうと、彼女は歌う。

2014/02/17

マンデラ氏追悼式、手話通訳者が偽物!?

マンデラ元大統領の追悼式で手話通訳をしたタマサンカ・ジャンティ氏。なんと、その手話はデタラメだった。彼の名は「インチキ手話通訳」として世界中に知れ渡っている。

2013/12/25

誰もが知るべきネルソン・マンデラの17の知恵

ツイッターユーザーが、南アフリカ初の黒人大統領であったネルソン・マンデラ氏の訃報を受けて、印象に残る彼の言葉を共有している。マンデラ氏はこの世を去ってなお、ツイッターユーザーを通して世界に語り続けている。

2013/08/28

オバマ大統領 アフリカ歴訪:中国を巻き返せ

2013年6月26日から7月3日にかけて、オバマ大統領がアフリカを訪問、セネガル、南アフリカ、タンザニアの順に歴訪した。多くの評論家が今回のオバマのアフリカ歴訪をサハラ以南アフリカ諸国における中国の経済進出に対してアメリカが巻き返しを図るためのミッションだと位置づけている。

2012/03/23

ヨーロッパ政界の黒人女性:苦労から成功へ

最近、アフリカ出身の女性がヨーロッパでキャリア的に成功することは良く見受けられるようになった。明らかな障害があるにもかかわらず、政治の世界においても彼女たちの多くが活躍している。けれども、つい最近まで、そのような成功が不可能だと考えられていた。

2011/06/30

Video: インド、シンガポール、南アフリカの若き科学者の萌芽

The Google Science Fair projectの準決勝進出者がリストアップされた。世界中の13歳~18歳の10代を対象に開催されたにもかかわらず、準決勝進出者に選ばれた60組の中で、米国、シンガポール、インドが過半数を占めたことは特に興味深い。また、ニュージーランド、南アフリカ、イギリス、カナダからの参加者も含まれている。

2011/01/18

COP16:若手トラッカーの結論

Adopt a Negotiator Project に関わる若手の“トラッカー”は国連気候変動会議の会期中にブログをつづってきた。メキシコのカンクンで開かれたCOP16での出来事についての彼らの最終的な意見と考えをこれから紹介する。

2010/12/27

COP16:若手ブロガーが追う交渉

COP16(国連気候変動会議)において、いくつかの決定事項がカナダ・アメリカ・中国・オーストラリアのようなさまざまな国にまたがる関係国間、その他多数の国々の間で疑問視された。各々の国の視点から会議の進展を伝えるため、世界中の若手ブロガーが積極的に活動している。