2008/02/06

記事 from 2008/02/06

ウズベキスタン:西側へのジェスチャー

多くのウズベク人権活動家たちが恩赦を受けており、これは明らかに米国やEUとより緊密な関係を築きたいと考えるウズベキスタンのカリモフ大統領の意向によるものだと一部の観察者は見ていると、Nathanは書いている。

東ティモール:スハルトの死

1月27日に86歳のインドネシアの元独裁者スハルトが他界したというニュースへの東ティモールに関わりのあるブロガーたちの反応を紹介する。

東アフリカ:落下ココナツに注意

Pernilleは、東アフリカの落下ココナツの危険性について書いている:「東アフリカでは、毎年落下してきたココナツが頭に当たりかなりの数の死者が出る。ココナツの重さは最高で4キロになることもあり、25メートルの高さから衝撃時速80キロで落下した場合には1トン以上の力がかかることなる。」